ダンブロ
中目黒在住の(自称)作曲家による音楽話(ジャンル・公私問わず)やエコ&ヨガな生活、そして毎朝の散歩で観察している目黒川生息の鴨の生態報告(笑)などを中心にしたブログ
西の魔女が死んだ 8/3恵比寿
羽生VS森内 プロフェッショナル仕事の流儀
日頃ほとんどテレビは見ないのだが、今日のNHKプロフェッショナル仕事の流儀は、棋士、羽生善治と森内俊之のライバル特集だったので珍しくテレビを見た。今年5、6月と行われた名人戦の様子。
「ウェブ進化論」「ウェブ時代をゆく」の著者、梅田望夫さんの最近のブログの話題でも将棋のことが多く、著書の中にもよく羽生さんが登場するので、興味はあったが、やっとタイミングが合ったという感じ。
二人のプロが1局20時間にも及ぶ勝負に集中するさまは、1時間という枠のテレビで伝わってくるのはほんの一部のそのまた一部だろうが、それでもすさまじい。
最大にして最高のライバルというものが、ただただ素晴らしく、そして羨ましいと思った。 ただでさえ才能のある人ひとたちが、ひとつのことに打ち込んで自分の人生をかけてきたからこそ、そういう得がたい関係が成り立つのだろう。
自分にはとてもマネができないと思うが、そういう得がたいライバルを得るほど、ひとつのことに集中する必要がある、と思った。
「ウェブ進化論」「ウェブ時代をゆく」の著者、梅田望夫さんの最近のブログの話題でも将棋のことが多く、著書の中にもよく羽生さんが登場するので、興味はあったが、やっとタイミングが合ったという感じ。
二人のプロが1局20時間にも及ぶ勝負に集中するさまは、1時間という枠のテレビで伝わってくるのはほんの一部のそのまた一部だろうが、それでもすさまじい。
最大にして最高のライバルというものが、ただただ素晴らしく、そして羨ましいと思った。 ただでさえ才能のある人ひとたちが、ひとつのことに打ち込んで自分の人生をかけてきたからこそ、そういう得がたい関係が成り立つのだろう。
自分にはとてもマネができないと思うが、そういう得がたいライバルを得るほど、ひとつのことに集中する必要がある、と思った。
FONー無線LAN環境、その後
以前のブログで書いたFONについて、色々と分かったことがあるのでレポート。
当方の使用環境はMacBookPro、OS10.4。
問題は2点あって、ひとつはディスプレイを閉じてスリープにすると、ネットにつなぐ際に再度FONのユーザーページに強制的に行かされ、パスワードを要求される。結構これがいらいらする。なので、本当はディスプレイを閉じたくても、開きっぱなしにしておくことが多い。スクリーンセーバーが作動するが、スリープにはならないので当然MACはかなり暑くなる(ファンの騒音には悩まされなくなったが、相変わらず発熱は激しい)。
ふたつ目はかなり深刻な問題で、ユーザー登録のメールアドレスが変えられないこと。いまどき信じられない仕様だ。長年使用していたZEROのメールアドレスを最近解約することにしたのだが、うっかりFONの登録をそのZEROのアドレスにしていた。さて変えようと思ったら、変えられずに困った。ネットで調べると同じ事例の苦情が寄せられているようだ。さらには、アクセスポイントを放棄し、退会しようとしても個人情報を消してもらえないなどの苦情もある。
別に他のユーザーに見えるわけではないが、なんとなく気持ち悪いのでいい加減な情報に変えておこうと思ったが、エラーメッセージが出て変更できない! まったく持って困った仕様だ。
というわけで、やはりスペインのIT企業はこの程度なのかと(と言うと身も蓋もないけど)、コンセプトは立派なのだが、FONは現状ちょっとお勧めできない。このブログを読んで導入した人がいたらごめんなさい。
個人情報も変えられず、抹消もできないので、僕は開き直ってしばらくはこのまま使うつもりです。
当方の使用環境はMacBookPro、OS10.4。
問題は2点あって、ひとつはディスプレイを閉じてスリープにすると、ネットにつなぐ際に再度FONのユーザーページに強制的に行かされ、パスワードを要求される。結構これがいらいらする。なので、本当はディスプレイを閉じたくても、開きっぱなしにしておくことが多い。スクリーンセーバーが作動するが、スリープにはならないので当然MACはかなり暑くなる(ファンの騒音には悩まされなくなったが、相変わらず発熱は激しい)。
ふたつ目はかなり深刻な問題で、ユーザー登録のメールアドレスが変えられないこと。いまどき信じられない仕様だ。長年使用していたZEROのメールアドレスを最近解約することにしたのだが、うっかりFONの登録をそのZEROのアドレスにしていた。さて変えようと思ったら、変えられずに困った。ネットで調べると同じ事例の苦情が寄せられているようだ。さらには、アクセスポイントを放棄し、退会しようとしても個人情報を消してもらえないなどの苦情もある。
別に他のユーザーに見えるわけではないが、なんとなく気持ち悪いのでいい加減な情報に変えておこうと思ったが、エラーメッセージが出て変更できない! まったく持って困った仕様だ。
というわけで、やはりスペインのIT企業はこの程度なのかと(と言うと身も蓋もないけど)、コンセプトは立派なのだが、FONは現状ちょっとお勧めできない。このブログを読んで導入した人がいたらごめんなさい。
個人情報も変えられず、抹消もできないので、僕は開き直ってしばらくはこのまま使うつもりです。
テーマ : インターネットサービス - ジャンル : コンピュータ
htmlとxml編集
先ほどまで家で、せんくらPodcastのアップ作業をしておりました。
昨年はMacオンリーで作業していたが、今年はWindowsと両方で使えるようになろうとして、編集ソフト探しからはじめたので、結構時間がかかってしまった。
html編集には
<ez-HTML>
http://www.w-frontier.com/software/ezhtml.html
xml編集には
<XMLEDITOR.NET>
http://www.xmleditor.jp/
を使用。最初は慣れなかったので、戸惑いつつでしたが、なかなかどちらも使い勝手が良いのではないでしょうか。
Macで作業していたときは、html、xml編集ともに、
<mi>
http://mimikaki.net/
を使っていました。これはこれで、シンプルでよかったです。
FTPソフトは、
<FireFTP>
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/684
ほんとはこういう作業は好きではないのですが、ウェブリテラシーは必要だよなーと思って、がんばってみたり、してます。
ちなみに、明日のせんくらPodcastは山下洋輔さんです。
タイトルは、ビッグバンとビッグバンドをかけてみました。
ダジャレかよって!、誰か突っ込んでくれるかな・・・。
せんくらポッドキャスト2008
http://sencla.asaren.jp/2008/
昨年はMacオンリーで作業していたが、今年はWindowsと両方で使えるようになろうとして、編集ソフト探しからはじめたので、結構時間がかかってしまった。
html編集には
<ez-HTML>
http://www.w-frontier.com/software/ezhtml.html
xml編集には
<XMLEDITOR.NET>
http://www.xmleditor.jp/
を使用。最初は慣れなかったので、戸惑いつつでしたが、なかなかどちらも使い勝手が良いのではないでしょうか。
Macで作業していたときは、html、xml編集ともに、
<mi>
http://mimikaki.net/
を使っていました。これはこれで、シンプルでよかったです。
FTPソフトは、
<FireFTP>
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/684
ほんとはこういう作業は好きではないのですが、ウェブリテラシーは必要だよなーと思って、がんばってみたり、してます。
ちなみに、明日のせんくらPodcastは山下洋輔さんです。
タイトルは、ビッグバンとビッグバンドをかけてみました。
ダジャレかよって!、誰か突っ込んでくれるかな・・・。
せんくらポッドキャスト2008
http://sencla.asaren.jp/2008/
タグ : せんくらポッドキャスト2008 Podcast せんくら せんくらポッドキャスト 山下洋輔 ez-HTML XMLEDITOR.NET mi FireFTP
Firefox3雑感

ブラウザソフトの定番となった、Firefoxの最新版ヴァージョン“3”が、最初の一日で800万ダウンロードされた。
http://www.spreadfirefox.com/ja/worldrecord
ぼくはMacとWinの両使いなので、操作感の統一を図って、ここ半年〜一年弱くらいは自然とFirefoxがメインブラウザとなっていた。
Win版は見た目あまり変化はないが、Mac版はビジュアル面でSafariにかなり近づいた(というかソックリ)。
知り合いのMacユーザーの中には、WinちっくなビジュアルのためにFirefoxを敬遠していた人もいるが、同様に感じていたMacユーザーの方々には、FIrefox3お勧めします。
http://mozilla.jp/firefox/
あとFireFTPというFTPソフトウェアもお勧めのアドオンです。今はどうかしらないが、永らくWinで主流だった(今でも主流かも)、FFFTPより遥かにUIが優秀で、使い心地が良いです。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/684
ただし、起動はヴァージョンアップして早くなったと言われているが、まだSafariの方が若干早い感じがします。(当方MBPで、OS10.4ですが、多分10.5のほうが、その差は顕著かも)
チームQ
会社にて、不定期に行われる勉強会が開かれた。
今日のスピーカーはマラソンの高橋尚子さんをサポートする、チームQの中心人物である、安野仁さん。
会社がすぐ近くなので、届け物をしたりとオフィスを訪れたことは何度かあるものの、お会いするのは初めて。
業界が違えば、人種も違う。そんな当たり前のことも、音楽業界、クラシック業界という狭い世界の中で仕事をしていると、ついつい忘れてしまいがちになる。そういった現実を、肌感覚で再認識できたことは貴重な体験だ。
しかし、やはり人を扱うということにおいては音楽家もアスリートも同じ。
安野さんのお話を伺っていて、チームQのメンバー全員が高橋尚子(安野さんはQ太郎と呼ぶらしい!)への並々ならぬ愛情を共有できている、というのがひしひしと伝わってきた。
そして、メンバーの期待に答えようと、常にポジティブに物事を捉え、進めていこうと考える、安野さんの姿勢が素晴らしいと思った。
そして相手が人であるから、コントロールできないものはできないものとして扱い、コントロールできることに意識を集中して、色んな障害に立ち向かっているというのがわかる。
たとえばトレーニングのメニューは、高橋尚子本人が考え、実践するが、マラソンの部分では助言をしても中々素直に聞かないらしいので、コーチやトレーナーはメニューを聞いて、量が多すぎないかチェックしたり、必要があればいつでも調整役で安野さんが間に入るというシステムが出来上がっている。
ちなみにチームQは、高橋尚子本人と安野さんの他、コーチ(併走ランナー)、トレーナー、食事担当者、メニューを考える管理栄養士、それにドクターが3人いるらしい。最小限の人数ということだが、クラシック業界と比べると圧倒的にスタッフの数が多い。世界的に活躍している佐渡裕でも、メインの担当が一人で、サブの担当が最近一人増え、ヨーロッパのマネジメントのサポートであともう一人、といったところだ。(ヨーロッパでのマネジメントは、現地のエージェントが存在するが)
その他にも、チームメンバーのコスト(非常に気になるところ!)や、高橋尚子が引退してからのチームQメンバーのその後の生活や、メンバーのモチベーションをどうやって保つか、などの質問にも、実に誠実にお答えいただいて、勉強になった。
チームQはチームメンバーにとって、いわば家族のようなものらしい。
決して画期的なアイディアというものはないが、誠実に仕事を進めていくこと、対象(仕事や人)を愛することの大切を、(日頃大事だと思っているけれども)また違った角度から眺めることができて、良い経験となりました。

今日のスピーカーはマラソンの高橋尚子さんをサポートする、チームQの中心人物である、安野仁さん。
会社がすぐ近くなので、届け物をしたりとオフィスを訪れたことは何度かあるものの、お会いするのは初めて。
業界が違えば、人種も違う。そんな当たり前のことも、音楽業界、クラシック業界という狭い世界の中で仕事をしていると、ついつい忘れてしまいがちになる。そういった現実を、肌感覚で再認識できたことは貴重な体験だ。
しかし、やはり人を扱うということにおいては音楽家もアスリートも同じ。
安野さんのお話を伺っていて、チームQのメンバー全員が高橋尚子(安野さんはQ太郎と呼ぶらしい!)への並々ならぬ愛情を共有できている、というのがひしひしと伝わってきた。
そして、メンバーの期待に答えようと、常にポジティブに物事を捉え、進めていこうと考える、安野さんの姿勢が素晴らしいと思った。
そして相手が人であるから、コントロールできないものはできないものとして扱い、コントロールできることに意識を集中して、色んな障害に立ち向かっているというのがわかる。
たとえばトレーニングのメニューは、高橋尚子本人が考え、実践するが、マラソンの部分では助言をしても中々素直に聞かないらしいので、コーチやトレーナーはメニューを聞いて、量が多すぎないかチェックしたり、必要があればいつでも調整役で安野さんが間に入るというシステムが出来上がっている。
ちなみにチームQは、高橋尚子本人と安野さんの他、コーチ(併走ランナー)、トレーナー、食事担当者、メニューを考える管理栄養士、それにドクターが3人いるらしい。最小限の人数ということだが、クラシック業界と比べると圧倒的にスタッフの数が多い。世界的に活躍している佐渡裕でも、メインの担当が一人で、サブの担当が最近一人増え、ヨーロッパのマネジメントのサポートであともう一人、といったところだ。(ヨーロッパでのマネジメントは、現地のエージェントが存在するが)
その他にも、チームメンバーのコスト(非常に気になるところ!)や、高橋尚子が引退してからのチームQメンバーのその後の生活や、メンバーのモチベーションをどうやって保つか、などの質問にも、実に誠実にお答えいただいて、勉強になった。
チームQはチームメンバーにとって、いわば家族のようなものらしい。
決して画期的なアイディアというものはないが、誠実に仕事を進めていくこと、対象(仕事や人)を愛することの大切を、(日頃大事だと思っているけれども)また違った角度から眺めることができて、良い経験となりました。

インディジョーンズ 試写会
今日、ひょんなことから公開前のインディ・ジョーンズの最新作の試写会へ行くことになった。
ジャパンプレミアということで、主演のハリソン・フォード、総指揮のジョージ・ルーカスなども来日(監督のスピルバーグは娘さんの卒業式とかで欠席)。
試写開場は、原宿の代々木国立競技場。外観の装飾も大掛かりでお金がかかってそうで、力の入れようが覗えます。

ちょうど会場前で、来日セレブメンバーが開場入りするところへ出くわした。
雨模様のなか、レイダースのテーマの生演奏でお出迎え。

中はこんな感じ。スクリーンは大きいものの2Fの人は遠いだろうな・・・われわれは1Fでした。
来場者数は大体10,000万人くらいでしょうか。

映画の感想は公開前なので、あえて触れませんが、ストーリーの7割がアクションシーンで構成、進んでいる、という印象。たまにはアクション映画もいいなーとは思いました、が。が。
○○人がそのまま!出てくるのには、マジかよって突っ込みたくなりました!!
期待大で行った同伴者には、期待外れの内容だったそう。
あと、敵役のケイト・ブランシェットが素敵でした。演技も含め。ロード・オブ・ザリングのガラドリエルのイメージとは全然違っています。まあ、当たり前か。
しかし、もう39歳なんですね。今回のインディを見た感じでは、もっと若く見えますね。
ぼくは前3作をきちんと見たことがないので、先入観ない上での感想ですが、まあまあ楽しめました。今度DVD借りて見てみようと思います。
映画はともかく、こういう大規模な試写会とか、舞台挨拶を生で見れたのは良い経験でした。
6/14,15に先行上映。6/21に公開ということです。
ジャパンプレミアということで、主演のハリソン・フォード、総指揮のジョージ・ルーカスなども来日(監督のスピルバーグは娘さんの卒業式とかで欠席)。
試写開場は、原宿の代々木国立競技場。外観の装飾も大掛かりでお金がかかってそうで、力の入れようが覗えます。

ちょうど会場前で、来日セレブメンバーが開場入りするところへ出くわした。
雨模様のなか、レイダースのテーマの生演奏でお出迎え。

中はこんな感じ。スクリーンは大きいものの2Fの人は遠いだろうな・・・われわれは1Fでした。
来場者数は大体10,000万人くらいでしょうか。

映画の感想は公開前なので、あえて触れませんが、ストーリーの7割がアクションシーンで構成、進んでいる、という印象。たまにはアクション映画もいいなーとは思いました、が。が。
○○人がそのまま!出てくるのには、マジかよって突っ込みたくなりました!!
期待大で行った同伴者には、期待外れの内容だったそう。
あと、敵役のケイト・ブランシェットが素敵でした。演技も含め。ロード・オブ・ザリングのガラドリエルのイメージとは全然違っています。まあ、当たり前か。
しかし、もう39歳なんですね。今回のインディを見た感じでは、もっと若く見えますね。
ぼくは前3作をきちんと見たことがないので、先入観ない上での感想ですが、まあまあ楽しめました。今度DVD借りて見てみようと思います。
映画はともかく、こういう大規模な試写会とか、舞台挨拶を生で見れたのは良い経験でした。
6/14,15に先行上映。6/21に公開ということです。
タグ : インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国 ハリソン・フォード ジョージ・ルーカス ケイト・ブランシェット ロード・オブ・ザリング ガラドリエル 代々木国立競技場
DVD-舞妓Haaaan!!!

2/22から2/28までTSUTAYAで半額クーポン中。この機会に観ようと思っていたDVDをまとめて借りてきた。その中の1枚、宮藤官九郎脚本、阿部サダヲ主演「舞妓Haaaan!!!」を見た。
つまるところ最後まで実にばかばかしい話なのだが、ここまでばかばかしいと、逆にあっぱれと思います。クドカンらしい脚本で、ラストのオチも実に「らしい」。
阿部サダヲは相変わらずオンリーワンなキャラクターだが、ライバル役の堤真一もいい味出してました。京野ことみや酒井若菜も出ていたんだが、白塗りで全然わからなかった。(奥さんは分かったらしい。さすが女性の目は鋭いな。。)駒子はんねえさん役の小出早織は美形ではないが、雰囲気にハマっていて良かった。
音楽は岩代太郎さんなんですねー、こちらも映画によく合っていたと思う。(ちなみに音楽プロデューサーがぼくの先輩で、今は邦画の売れっ子音楽プロデューサーのSさん。)
映画のばかばかしさも、お茶屋遊びの持つ「ばかばかしさ」を表現しているのだとすると納得なのだが、そうでなくてもこういう脚本になるだろうと思うけど・・・
深刻な映画を観たくない時はお勧めです。
ほんとはワーグナーの話題を書いていたのだが、煮詰まってしまったので、今回は軽い話と相成りました。
タグ : 舞妓Haaaan!!! 宮藤官九郎 阿部サダヲ 柴崎コウ 小出早織 岩代太郎 TSUTAYA ツタヤ 半額クーポン
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